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| 新プロジェクト"acustica"最強メンバー初登場♪宮地遼"acustica"feat.小沼ようすけ&KanSummerTour2025 | |
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日時
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2025年8月27日
(水)
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開場:18:30
日本時間
/
開演:
19:30
日本時間
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日本のワールドミュージック、ジャズシーンを牽引するベーシスト宮地遼が盟友パーカッショニストKan、日本のトップジャズギタリスト小沼ようすけと共に立ち上げた新プロジェクト"acustica"。2025年1月にリリースした1stアルバム"acustica"の楽曲を中心に、多くの共演を経て更に進化したサウンドを届ける夏のツアー。※当日¥500増し※1フード&1ドリンクオーダー制※税込表記宮地遼(Ba.)https://ryomiyachi.com/1994年岡山県出身。ベーシスト、作曲家。NishigakiGuitars,LaBellaStrings,MarkBassアーティスト。高校で軽音楽部に入部しベースを始める。高校卒業後、2012年より神戸に移住し甲陽音楽学院に入学、この頃より、様々なジャンルでメジャーアーティストへのサポートを含め音楽家としての活動を始める。2014年より渡米、NewYorkへと移住。2015年よりTheCollectiveに入学。在学中にNewYorkのトップミュージシャン、NirFelder,IanFroman,AdrianoSantos,MarkoDjordjevic,OleMathisen,MarkSherman,IsamuMcgregor,BillyTest等との共演する。2017年NewYorkの多様な音楽性に影響を受けた自身1作目のリーダーアルバム"November"をリリース。NirFelder,OleMathisen,EvanMarien,IsamuMcGregor,MarkoDjordjevic等と共演する。2018年5月には、NYよりNirFelder,OleMathisen,BillyTest,MarkoDjordjevicを迎え自身のバンド"RyoMiyachiNYCollective”として4都市ツアーを行い盛況を得る。2019年5月ドラマーNATSUMIとの共作アルバム、”RNP”を発売し、EvanMarienXDanaHawkinsとのツーマンライブを含む5都市リリースツアーを井上銘、IsamuMcGregor等と共に行う。2019年世界最高峰のジャズフェスティバル,イタリアで行われたUmbriaJazzFestival2019に自身のバンド“RyoMiyachiQuintet”その年唯一の日本人バンドとして出演。2020年1月には、LosAngels“BlueWhale”に自身のリーダーバンドで出演、現地のオーディエンスからも盛況を収める。2021年フジロックフェスティバルに草田一駿五重奏体系のメンバーとして出演。2021年ゲーム会社”SquareEnix”とのコラボ企画“LoungeJam”を行う。自身のバンド”RyoMiyachiQuintet”のバンドリーダー、ベーシスト、アレンジャーを務めた。完成した映像作品は、YouTubeにて合計20万回を超える再生回数を記録し、話題となる。2021年10月には、ReBornWoodLabelより、自身の2ndAlbum「nowitis」をリリース·2022年1月にはリリースツアーを全国にて行い、ツアーファイナルは丸の内CottonClubにて盛況を収めた。2023年5月世界的ベースヒーローEvanMarienとのジョイントツアーを日本で行い、盛況を収めた。2023年7月ベースマガジン2023年8月号に、EvanMarienx宮地遼ダブルインタビューが掲載される。NYで行われた第2回LaBellaStrings主催solobasscompetitionにて2位受賞。SapporoCityJazzParkJazzLiveContest2018にて"RyoMiyachiQuintet"として最優秀バンド賞を受賞。小沼ようすけ(Gt.)http://www.yosukeonuma.com/秋田県出身14歳でギターを始める。1999年ギブソンジャズギターコンペティション優勝。2000年、オルガントリオAQUAPITのメンバーとして活動(2013年まで)。2001年、SONYMUSICよりデビューアルバム「nujazz」をリリース。以後10年間在籍、現在までにSONY他から10枚のリーダー作品をリリース。2002年、「SummerMadness」リリース。2003年、プロデューサーに笹路正徳氏をむかえてJazz'npopリリース。斑尾ジャズフェスティバル出演。2004年、リチャード・ボナ(ba)、アリ・ホニッグ(dr)をフィーチャーしたトリオアルバム"ThreePrimaryColors"をNyで録音。レコーディング途中に指弾きに転向。2005年、1年限定ユニットTKYのメンバーとして活動。FujiRockFestival、東京JAZZを筆頭に全国20箇所以上のジャズ・ロックフェスティバルからのオファーにより出演。2006年、アコースティックメインのアルバム"3,2,1"リリース。拠点を東京から湘南エリアに移す。2007年、海辺の1日を表現したコンセプトアルバム「BeautifulDay」をLAで録音。エンジニアにアル・シュミットをむかえ、リンカーン・ゴーインズ(ba)、スティーブ・フェローン(dr)をフィーチャー。リリース後はトリオで全国ツアーを開催。アジア最大級のジャズフェス"JavaJazzFestival"にリーダーユニットで出演。2008年全国47都道府県ソロツアーを実現。2009年イタリアツアー、香港ジャズフェスティバル出演。2010年、フレンチカリビアンのミュージシャン達とレコーディングした「JamKa」発売。グアドループの民族音楽グオッカの太鼓(ka)がフィーチャーされたこの作品で独自の世界観を展開。BlueNoteNY&Tokyo、生まれ故郷秋田で発売記念ライブを行う。「TheBest」も同時発売。2014年、オーガニックジャズをコンセプトにアルバム"GNJ"をT5JAZZよりリリース。2016年、FlywayLABELを設立。第一弾作品としてパリで録音された「JamKa」の続編、「JamKaDeux」をリリース。この作品をきっかけにParisやMunichのジャズクラブ、MartiniqueJazzfestivalに出演。2019年、JamKaDeux(17年)ツアー直後のスタジオセッションを収録したアルバム"JamKa2.5"をリリース。グォッカの本拠地Guadeloupeで行われた"FestivalEritaj"に出演。あらゆるフィンガーピッキングのスタイルをミックスさせた独自の奏法、ジャズをベースに様々な国を旅して得た影響や経験を音楽に採り入れながら、世界を音で繋ぐギタリスト。Kan(Per.)大阪出身のマルチパーカッショニスト。中学の時に吹奏楽部でパーカッションをはじめる。高校在学中は仙道さおり氏に師事。卒業後、ニューヨークでチェンボコルニエル、小川慶太氏、セルジオクラコウスキ、ホジェリオボッカートなどに師事する。2016年にボストンのバークリー音楽大学に入学。在学中はアランマレット、フェルナンドブランダオ、タイガー大越などに師事。第63回グラミー賞「BestImmersiveAudioAlbum」のカテゴリにおいて自身が参加したAlainMalletのアルバム「AWakeOfSorrowsEngulfedInRage」がノミネート。現在は東京を拠点に国内外問わず演奏活動を広げている。
https://www.youtube.com/watch?v=TyevnH7Gm5s
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https://www.youtube.com/watch?v=eqGJZwrTWpw
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費用
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ミュージックチャージ:
1stset-円2ndset-円1st&2ndset5,000円※料金は税込価格です。
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地域:大阪府大阪市北区
交通:四つ橋線「西梅田」駅より徒歩5分 JR東西線「北新地」駅より徒歩5分 JR「大阪」駅より徒歩10分 御堂筋線「梅田」駅より徒歩10分
電話: 06-6147-3785