ライブ情報

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日本のワールドミュージック、ジャズシーンを牽引するベーシスト宮地遼が盟友パーカッショニストKan、日本のトップジャズギタリスト小沼ようすけと共に立ち上げたプロジェクト"acustica"。更に進化したサウンドを届ける2026夏のツアー、是非お見逃しなく♪acustica(宮地遼,小沼ようすけ,Kan)feat.広瀬未来inOSAKA
Caldown
日時
2026年8月24日 (月)
開場:18:30 日本時間  / 開演: 19:30 日本時間
出演者

02mk exu 400x400 宮地遼 (Ba) 433842882 812790857327981 6440815519848146999 n 小沼ようすけ (Gt) Ez0yiwvn 400x400 Kan (Per) 広瀬未来(Tp)
02mk exu 400x400

宮地遼 (Ba)

Ez0yiwvn 400x400

Kan (Per)

詳細
2 ステージ
詳細説明:

※当日500円増し※学生3,500円にて入場(前売のみ、当日500円増し)※1フード&1ドリンクオーダー制※税込表記※別途サービス料10%が加算されます。※キャンセルのご連絡は2日前までにお願いいたします。宮地遼(Ba.)https://ryomiyachi.com/1994年岡山県出身。ベーシスト、作曲家。NishigakiGuitars,LaBellaStrings,MarkBassアーティスト。高校で軽音楽部に入部しベースを始める。高校卒業後、2012年より神戸に移住し甲陽音楽学院に入学、この頃より、様々なジャンルでメジャーアーティストへのサポートを含め音楽家としての活動を始める。2014年より渡米、NewYorkへと移住。2015年よりTheCollectiveに入学。在学中にNewYorkのトップミュージシャン、NirFelder,IanFroman,AdrianoSantos,MarkoDjordjevic,OleMathisen,MarkSherman,IsamuMcgregor,BillyTest等との共演する。2017年NewYorkの多様な音楽性に影響を受けた自身1作目のリーダーアルバム”November”をリリース。NirFelder,OleMathisen,EvanMarien,IsamuMcGregor,MarkoDjordjevic等と共演する。2018年5月には、NYよりNirFelder,OleMathisen,BillyTest,MarkoDjordjevicを迎え自身のバンド“RyoMiyachiNYCollective”として4都市ツアーを行い盛況を得る。2019年5月ドラマーNATSUMIとの共作アルバム、”RNP”を発売し、EvanMarienXDanaHawkinsとのツーマンライブを含む5都市リリースツアーを井上銘、IsamuMcGregor等と共に行う。2019年世界最高峰のジャズフェスティバル,イタリアで行われたUmbriaJazzFestival2019に自身のバンド“RyoMiyachiQuintet”その年唯一の日本人バンドとして出演。2020年1月には、LosAngels“BlueWhale”に自身のリーダーバンドで出演、現地のオーディエンスからも盛況を収める。2021年フジロックフェスティバルに草田一駿五重奏体系のメンバーとして出演。2021年ゲーム会社”SquareEnix”とのコラボ企画“LoungeJam”を行う。自身のバンド”RyoMiyachiQuintet”のバンドリーダー、ベーシスト、アレンジャーを務めた。完成した映像作品は、YouTubeにて合計20万回を超える再生回数を記録し、話題となる。2021年10月には、ReBornWoodLabelより、自身の2ndAlbum「nowitis」をリリース·2022年1月にはリリースツアーを全国にて行い、ツアーファイナルは丸の内CottonClubにて盛況を収めた。2023年5月世界的ベースヒーローEvanMarienとのジョイントツアーを日本で行い、盛況を収めた。2023年7月ベースマガジン2023年8月号に、EvanMarienx宮地遼ダブルインタビューが掲載される。NYで行われた第2回LaBellaStrings主催solobasscompetitionにて2位受賞。SapporoCityJazzParkJazzLiveContest2018にて“RyoMiyachiQuintet"として最優秀バンド賞を受賞。小沼ようすけ(Gt.)http://www.yosukeonuma.com/秋田県出身。1999年ギブソンジャズギターコンテスト優勝。2001年にSONYMUSICよりデビュー。2004年、リチャード・ボナ(ba)、アリ・ホニッグ(dr)をフィーチャーしたトリオアルバム“ThreePrimaryColors”をNyで録音。2010年「JamKa」発売。グアドループの民族音楽グオッカの太鼓(ka)がフィーチャーされたこの作品で独自の世界観を展開。2016年、パリで録音された「JamKaDeux」をリリース。この作品をきっかけにParisやMunichのジャズクラブ、MartiniqueJazzfestival、グォッカの本拠地Guadeloupeで行われた“FestivalEritaj”に出演。ジャズをベースに様々な国を旅して得た影響、経験を音楽に採り入れながら、世界を音で繋ぐ創作活動を続けるギタリスト。最新作は初のソロギター作品『YourSmile』。Kan(Per.)大阪出身のマルチパーカッショニスト。中学の時に吹奏楽部でパーカッションをはじめる。高校在学中は仙道さおり氏に師事。卒業後、ニューヨークでチェンボコルニエル、小川慶太氏、セルジオクラコウスキ、ホジェリオボッカートなどに師事する。2016年にボストンのバークリー音楽大学に入学。在学中はアランマレット、フェルナンドブランダオ、タイガー大越などに師事。第63回グラミー賞「BestImmersiveAudioAlbum」のカテゴリにおいて自身が参加したAlainMalletのアルバム「AWakeOfSorrowsEngulfedInRage」がノミネート。現在は東京を拠点に国内外問わず演奏活動を広げている。広瀬未来(Tp.)https://mikimusic.exblog.jp/神戸生まれ。甲南中学と入学と同時にトランペットを始める。在学中より関西各地でプロ活動を開始する。2002年、中山正治ジャズ大賞、なにわ芸術祭新人奨励賞、受賞。2003年NewYorkに渡り、フリーランストランぺッターとして活動。ジャズを始めサルサ、ヒップホップ、ファンク、様々なジャンルのフィールドで活動し、全米、ヨーロッパのライブハウス、ジャズフェスティバルなどに出演する。自身のアルバムもリリースし、各方面から絶賛を受け、ニューヨークの新進トランぺッターをフィーチャーするフェスティバル「FONT」に自己のクインテットで出演。2014年からは神戸に拠点を移し、MikiHiroseJazzOrchestraを結成。2015年、神戸市文化奨励賞を受賞。2017年にはなにわジャズ大賞、なにわ芸術祭新人賞を受賞。2023年、“FINALFANTASYVIIREBIRTH”の楽曲制作・演奏、神戸ジャズ100周年企画、新神戸駅の期間限定発着音”SMILE”の楽曲制作も担当。2025年、大阪万博で国連が主催するBlueNoteJapan制作のイベント「SpeakingJazz」の音楽監督を務める。現在、大西順子セクステット、池本茂貴ラージアンサンブル”isles”、中林薫平オーケストラ、などでも活躍中。大阪音楽大学、甲陽音楽学院、KOBEYOUTHJAZZORCHESTRAで後進の指導、ラジオ関西の番組KOBEJAZZPHONICRADIOパーソナリティーも務め、多岐に渡る活動を行っている。



宮地遼

Youtube https://www.youtube.com/watch?v=TyevnH7Gm5s

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小沼ようすけ

Youtube https://www.youtube.com/watch?v=eqGJZwrTWpw

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費用
ミュージックチャージ: 1stset:-円2ndset:-円1st&2nd:5000円

開催場所
Gallon

地域:大阪府大阪市北区

交通:四つ橋線「西梅田」駅より徒歩5分 JR東西線「北新地」駅より徒歩5分 JR「大阪」駅より徒歩10分 御堂筋線「梅田」駅より徒歩10分

電話: 06-6147-3785

住所:大阪府大阪市北区曽根崎新地 2-4-1 ホテルマイステイズプレミア堂島1F