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アーティスト
マサ小浜

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ギター ソングライター

マサ 小浜 ( MASA KOHAMA ) ギタリスト、ソングライター 群馬県前橋生まれ、91年 LAへと活動拠点を移し長年の音楽パートナー、エグゼビアとのプロジェクト チョコレートバタフライ、ブラッドシュガー等での活動や、LA次第規模の黒人教会のひとつ「シティー オブ レフュージ」のハウス・ギタリストとして長年、ゴスペルミュージックを演奏する一方、五人目のビートルズ 故 ビリー・プレス...

マサ 小浜 ( MASA KOHAMA )
ギタリスト、ソングライター
群馬県前橋生まれ、91年 LAへと活動拠点を移し長年の音楽パートナー、エグゼビアとのプロジェクト チョコレートバタフライ、ブラッドシュガー等での活動や、LA次第規模の黒人教会のひとつ「シティー オブ レフュージ」のハウス・ギタリストとして長年、ゴスペルミュージックを演奏する一方、五人目のビートルズ 故 ビリー・プレストンや、スティービーワンダー、アリ・ウッドソン(テンプテーションズ)、デパージ、セルマ・ヒューストン、デニース ウィリアス、ヒュー・マサケラ、ジェームス キャドソン、西海岸ヒップホップ界のスター ウォーレンG.ネイト・ドッグ、WC(ウェストサイドコネクション)等とも頻繁に共演。

2006年から活動拠点を東京に移し、EXILE、EXILE ATSUSHI、今市隆二(三代目JSOUL Brothers)、加藤ミリア、AI、BENI、清水翔太、Ms OOJA、JUJU、クリスタルケイ、superfly、Little Glee Monster等とのライブ、レコーディングと日本のミュージックシーンで活発に活動している。代表的な参加作品に Tee “ベイビー・アイラブ・ユー”、加藤ミリア “AI AI AI” “BYE BYE”等がある。

近年は、”masa kohama Special” 題する自己のソロライブもはじめ、好評を博している。

第59回(2017年)グラミー賞コンテンポラリーブルースアルバム部門最優秀アルバム賞受賞作品 Fantastic Negrito “The Last Days of Oakland” と第61回(2019年)グラミー賞コンテンポラリーブルースアルバム部門最優秀アルバム賞受賞作品 Fantastic Negrito “Please Do’t be Dead” の、二枚のグラミー受賞作品ではマサ小浜のギターが大きくフューチャーされている。

なお、一部の人々には”マサ子・ハマー”と呼ばれる節もあるが、それは”マサ小浜” の間違いである。

(以上オフィシャルHPより)

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